メンタルトレーニング

最先端のメンタルトレーニングとは

最先端のメンタルトレーニング

メンタルトレーニングの技術は日々進化しています。

最先端のメンタルトレーニングとはメンタルトレーニングの技術だけに
頼りません。

スポーツ心理学以外の他の心理学の技術、脳科学の技術を複合し
あらゆる角度からアプローチをしていきます。

メンタルトレーニングとして使える技術はすべて使っていきます。

狭い範囲でメンタルトレーニングを考えていません。

メンタルトレーニングの最先端は米国です。

IMTメンタルオフィスは米国、カナダ、日本の技術を組み合わせ、
質の高いトップクラスのメンタルトレーニングを行っています。

メンタルトレーニングの分野

スポーツ 武道 音楽 芸能 芸術 医療 ビジネス

メンタルトレーニングの種目

野球 ゴルフ テニス 卓球 水泳 陸上競技 射撃 弓道 フィギュアスケート
バドミントン ソフトボール レスリング 柔道 空手 剣道 サッカー アイスホッケー他



メンタルトレーニングと脳と無意識

メンタルトレーニング

今までのメンタルトレーニングの技術は深いレベルまでイメージを
落とし込むことができていませんでした。

イメージはイメージを 実現化 していくコツがあります。

IMTメンタルオフィスのイメージトレーニングはその技術を
覚えることで、どこでもセルフでできます。

100回の浅いレベルのイメージトレーニングより高いレベルの
一流のイメージトレーニングを1回することで生み出される結果が
変わります。



潜在能力

スポーツと潜在能力

潜在能力とは既に持っている、まだ表に出ていない力のことです。

潜在能力は選手だけが気づいている力。
選手も周りの人も気づいている力。
選手も周りの人も気づいていない力があります。

潜在能力は潜在意識と結びついています。
そして、潜在能力を高めていくのはそんなに難しいことではありません。

これから伸びていく潜在能力に蓋をしているものを外していきます。
蓋は人によって様々です。

もし、あなたが自分の潜在能力を伸ばしたいと考えるならば
潜在能力の蓋をしているのが何かそれを見つけていくこと
気づくことが大切です。

そして、どのように蓋を外していくのか、それは
パーソナルなメンタルトレーニングで行っていきます。



セルフイメージ

脳の使い方

私たちは誰でも自分は○○という自己像、セルフイメージを持っています。
そして、無意識にセルフイメージに沿った行動を取ります。

では、生み出される結果を変えたいとき、どうしたらよいのでしょうか。
それはセルフイメージを変えることで、生み出される結果は変わって
いきます。

そして、セルフイメージの構築で大切なことはどのようにして
セルフイメージが形成されているのかを理解することや

今、自分はどんなセルフイメージを持っているのか、それが今の
パフォーマンスにどのように作用しているのか
今の現状を最初に知ることが大切です。

そして、高いパフォーマンスを生むセルフイメージは
どんな方法でそのセルフイメージを構築していけばいいのか
どんなセルフイメージを持つことで自分のパフォーマンスが
最高に上がるのか、その方法を知ることです。

それはメンタルトレーニングの実践でお伝えしていきます。



脳の習慣と未来

無意識と体の記憶

私たちが日々、何度も行う動きは習慣化され無意識レベルに入って
いきます。

私たちが日々、何度も思う思考もイメージも脳の記憶として無意識レベル
に入っていきます。

私たちが より長く、より強く 向けた思考の未来、イメージの未来が
引き寄せられていきます。

いつもどんな思考で脳を埋めているのか。
いつもどんなイメージをしているのか。

脳の習慣、思考、イメージの習慣を変換することで未来が変わります。



自責感

自責感

自らを責める感情、心のことです。
すべてのスポーツ選手は 自責感 を持っています。

自責感は完璧を目指そうと思えば思うほど、湧き上がる感情です。
個人種目、団体種目、共に共通して選手の心の中には自責感があり
ます。

特にチームプレイは「自分のミスで負けた」「自分が力を発揮でき
なかったために」と自らを責め、その場面が何度も甦る選手がいます。

責任の重さ、期待に応えたいと思う感情があるからこそ、自責感は
湧き上がります。

IMTメンタルオフィスは過去を思う自責感を感じても
自責感のコントロール法や、また未来へ向かう力を生み出して
いきます。

ヴィジュアライゼーション イメージトレーニング

ヴィジュアライゼーション

イメージングはメンタルトレーニングでは入口です。
イロハのイになります。

本を読んで独学でイメージトレーニングをしても質の浅い
ものになります。

質の高いイメージトレーニングは何をしたら良いのか。
イメージを無意識、潜在意識へ入れていくコツは何か。

イメージの実現化はどうしたら良いのか。
それはメンタルトレーナーと一緒に行うことで解決していきます。

ヴィジュアライゼーション

質の高いイメージトレーニングはその方法を覚えてしまうことで
いつでもどこでもセルフでメンタルトレーニングができます。
その方法を知ることはあなたにとって心の財産になります。



平常心

平常心とは

スポーツをしていく中で大切な心のあり方に 平常心 があります。
平常心とは波のない静かな心です。

私たちには感情がありますから、心の針は常に揺れ動きます。
それはごく自然なことです。
突然のハプニングや試合の流れで、心は揺れ動きます。

大切なことは心がネガティブへ流れても静かに平常心
へ戻れることです。

平常心を保つことですべてを広く見渡せます。
自分の感情に客観的になれます。
心の針を平常心の領域へ保つことが高いパフォーマンスへ繋がります。

IMTメンタルオフィスは平常心へ戻れるメンタル
さらに高い次元のメンタルへと引き上げていきます。

集中力と呼吸法

集中力と呼吸法

私たちが何かに心配しているとき、焦っているとき、緊張しているとき
意識は体の上部分に集中し、浅い呼吸をしています。

そして、安心しているとき、落ち着いているとき、意識しなくても深い
呼吸をしています。

呼吸は感情と繋がっています。
呼吸で体の状態を変えていくことができます。

呼吸は運動生理学、自律神経とも関係が深いです。

パフォーマンスを上げたいとき、どんな呼吸をしたらよいのか
呼吸で感情をコントロールしていく技術、体の状態を変えていく技術も
パーソナルで一緒に行っていきます。

メンタルトレーニングのメニュー

カウンセリング
コーチチング
アルファ波が出せる脳の使い方
質の高いイメージトレーニング ヴィジュアライゼーション
感情のコントロール法
自律神経調整メソッド
リラクゼーションメソッド
セルフイメージの構築
フォーカシング
リフレーミング
集中力メソッド
セルフトークの変換
思考変換法
アファメーション
呼吸法(マインドフルネス認知療法)
丹田集中法
クリアリング
周辺視野の開発
総計 50種類以上

メンタルトレーナーと共に

メンタルトレーナーと共に

現在のプロスポーツ選手、トップアスリートの9割は信頼できる
メンタルトレーナが存在しています。

メンタルトレーナーを選ぶ基準は実績、技術と共にあなたが最も
信頼できる、安心できることが大切です。

自分の能力を高められる上質なメンタルトレーナーはあなたにとって
心の財産になります。

ホームページには記載していないメンタルトレーニングの技術は、まだ
たくさんあります。

IMTメンタルオフィスは東京であなたをお待ちしております。



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