メンタルトレーニング方法

最先端のメンタルトレーニング方法

最先端のメンタルトレーニング方法

メンタルトレーニングの技術と方法は日々進化しています。

最先端のメンタルトレーニング方法とはメンタルトレーニングの技術だけに
頼りません。

スポーツ心理学以外の他の心理学の技術、脳科学、医学の技術を複合し
あらゆる角度からアプローチをしていきます。

メンタルトレーニングとして使える技術はすべて使っていきます。
狭い範囲でメンタルトレーニングを考えていません。

現在のメンタルトレーニングの最先端は米国です。

IMTメンタルオフィスは米国、カナダ、日本の技術を組み合わせ、
質の高いトップクラスのメンタルトレーニング方法を行っています。

メンタルトレーニングの分野

スポーツ、武道から音楽、芸能、ビジネスでは経営者、医師、技術専門職
です。
プロスポーツ選手は野球、ゴルフ、テニスのプロ選手を担当しています。
オリンピックは夏季種目と冬季種目です。

人間には心、メンタルがある限りメンタルトレーニングは生きていく上で
とても重要です。

メンタルトレーニングを受けて変化していく自分の姿を感じてみてください。



メンタルトレーニングの方法と解説

このページに掲載しているメンタルトレーニングの内容は、小学生でも理解
できる平易な言葉を使用しております。もっと深い内容、高い技術の習得に
は個人セッションやメンタルトレーニングの研修で実施しております。

1メンタルトレーニングのプロファイリング

2メンタルトレーニングの方法代表的な方法

3イメージトレーニングと五感

4イメージと時間軸

5イメージとアルファ波

6イメージと脳

7脳の習慣と未来

8脳の機能とメンタルリハーサル

9メンタルトレーニングと集中力

10集中力と脳のアルファ波

11集中力と脳の空間

12集中力と自然な入り方

13集中力の維持

14メンタルトレーニングとゾーン

15セルフイメージ形成の理解

16セルフイメージと無意識

17セルフイメージの構築と分析

18セルフイメージの構築イメージ

19セルフイメージと自責感

20マインドフルネスの理解

21マインドフルネスの方法

22メンタルトレーニングと自律神経

23自律神経の調整とパフォーマンス

24感情のコントロールと丹田集中法

25感情のコントロールと呼吸法



1メンタルトレーニングのプロファイリング

メンタルトレーニングとプロファイリング

メンタルトレーニングのことをもっと具体的に考えてみましょう。
メンタルトレーニングを受ける際に主に3つのことが考えられます。

○目標達成のメンタルトレーニング
既に目標が明確になっていて、それを達成したい。

○問題解決のメンタルトレーニング
今、問題となっている課題を解決したい。

○目標達成と問題解決の混合型メンタルトレーニング
目標を明確に持っているが、その達成にメンタルの課題があるので
メンタルトレーニングを受けて解決したい。

あなたは今、何を望んでメンタルトレーニングを受けますか。
IMTメンタルオフィスは初回でそれを明確化していきます。



2メンタルトレーニングの方法代表的な方法

メンタルトレーニングの方法

1イメージトレーニング ヴィジュアライゼーション
2集中力
3思考の変換
4モチベーション
5感情のコントロール
6セルフイメージの構築
7リラクゼーション
8自律神経の調整
9呼吸法 マインドフルネス 丹田呼吸法
10脳の使い方 脳の変換
11インプットとアウトプット
12主観と客観



3イメージトレーニングと五感

イメージと五感

メンタルトレーニングのイロハのイはイメージトレーニングです。
ここを詳しく解説していきます。

イメージトレーニングの実施でで大切な要素は3つです。
1五感を感じる
2感情を感じる
3イメージの中でリアル体験をする

イメージの中で五感を感じ、感情を感じ、リアルに体験することで
イメージが無意識の中へ入っていきます。

イメージが無意識、潜在意識へ到達することでイメージが実現して
いきます。

メンタルトレーニングの方法 イメージトレーニング
イメージの中で五感、感情 リアル体験をする



4イメージと時間軸

イメージと時間軸

イメージする場面も時間軸があります。
プレー前のイメージ
プレー中のイメージ
プレーが終了した後のイメージ
プレーが終了した何日後、何年後のイメージ

イメージも時間軸を設定してイメージトレーニングを
することで実現力が高まります。

メンタルトレーニングの方法 イメージ時間軸
イメージの中で時間軸を変えて、イメージトレーニングをする



5イメージとアルファ波

イメージトレーニングとアルファ波

人間はリラックスしているときアルファ波が出ています。
イメージの中でアルファ波を感じると、これを実現したいと
無意識が働き出していきます。

なぜ、動きだすのか?
それは意識と同様に 気持ちいい 楽しい ことを無意識が
望んでいるからです。この体験をしたいと思い、動きだして
いきます。

イメージの中でアルファ波を感じることもイメージを実現
する力になります。

メンタルトレーニングの方法 イメージとアルファ波
イメージの中でアルファ波を出すことで実現力が高まる



6イメージと脳

イメージレーニングと脳

イメージをすることで私たちの脳は右脳へ変換されます。
パフォーマンスを上げる、集中力を高める、それは右脳が
鍵を握っています。

イメージトレーニングを行うことで、脳が右脳優位になり
やすくなります。

それはなぜか?イメージは右脳が担当しているからです。
左脳の疲れを取り、右脳優位になることで目標を実現する
ことやメンタルの問題解決にも繋がります。

メンタルトレーニングで右脳を活性化することは、とても
重要な要素です。

メンタルトレーニングの方法 イメージと脳
イメージトレーニングで右脳を活性化する



7脳の習慣と未来

習慣とイメージトレーニング

イメージトレーニングは1回のみで完結とはなりません。

何度もそのイメージを思い浮かべ、そのイメージを無意識レベル
へ落とし込むことが大切です。

イメージトレーニングがどこでもできるように、様々な場所でも
深いリラックスを感じた後に質の高いイメージトレーニングをして
みてください。

どこでも質の高いイメージトレーニングができることは、目標達成
までの道が近くなります。

メンタルトレーニングの方法 イメージと脳の習慣
イメージトレーニングを日々の習慣にする



8脳の機能とメンタルリハーサル

イメージと脳の機能

私たちの脳は不思議な機能を持っています。

1 脳はイメージがあまりにもリアル感を持って感じると、それを
現実に体験したかのように感じる機能があります。

オリンピック選手はイメージの中で何度もその場所へ行き
何度もメダルをいただく表彰台へ上がります。

イメージの中で何度も体験することで、脳の中にはその体験が
積まれていきます。

メンタルリハーサルが出来ていきます。

メンタルトレーニングの方法 メンタルリハーサル
脳の機能を使いリアルにイメージすることでメンタルリハーサルができる



9メンタルトレーニングと集中力

NLPメンタルトレーニング

メンタルトレーニングの分野で必須の項目が集中力です。

集中力は高い集中力を得たいと誰もが望みます。
では高い集中力とはどんな集中力でしょうか。

大好きな漫画を一心不乱に読んでいたときを思い出してください。

高い集中力とは好きなことをしているとき、楽しんでいるときに
出てきます。

では高い集中力を感じるにはどうしたらいいのか。

それはその競技やその仕事、やっていることに興味を持つこと
プラスの側面を見つける、感じていくことで集中力が出てきます。

人間は嫌なことを嫌々やっているとき、集中力を感じることはできません。

IMTメンタルオフィスのメンタルトレーニングは集中力のメカニズムを
理解して、高い集中力を出していくことができます。

メンタルトレーニングの方法 集中力の理解
自分の集中体験から集中力を理解する



10集中力と脳のアルファ波

集中力のメンタル

では集中力を出す脳の使い方はどうしたら良いのか
それは脳からアルファ波を事前に出しておくことで
高い集中力の世界に入っていくことができます。

では、脳からアルファ波を出すにはどうしたら良いのか
それは脳を喜ばせたり、楽しませることをすることで
アルファ波の脳を持続しやすくなります。

アルファ波の脳がパフォーマンスを上げ、ゾーンの中にも
入りやすくなります。

メンタルトレーニングの方法 集中力とアルファ波
脳の機能を理解し、事前にアルファ波を出す



11集中力と脳の空間

Other Sports

スポーツ選手が集中していたとき、無心だったという言葉を聞きます。

それは集中しているとき、脳の中に何かがぎっしりと詰まっている
のではなく、集中しているときほど、脳の中には空間があります。
それが無心を作っている元になっています。

集中したいときこそ、いろいろと考え過ぎるモードから脳の空間
モードになることで 無心 が高い集中力やゾーン状態へと繋げて
くれます。

メンタルトレーニングの方法 集中力と無心
考え過ぎない 脳に空間を作る



12集中力の自然な入り方

集中力

メンタルトレーニングを受けて、集中力を出したいと思う方は多いです。

集中力は前に記述した大好きな漫画を読んでいるとき、勝手に出ている
ように、集中力を出そう 集中力を出さなければいけない と思っている
ときは集中力は出ません。

でも集中力を出したいですよね。
集中力は集中力を出す準備だけして、自然に集中モードに入っていく
ことを大切にしてみてください。

気づいたら集中していた。終わったあとに気づくこともあるでしょう。
決して集中力を出そうと力まない。自然な形で入っていくことを促す
ことが重要です。

メンタルトレーニングの方法 集中力の自然な入り方
集中状態になる準備をして自然に任せる



13集中力の維持

集中力の維持

集中することができて、さらにそれを維持できることがトップとの
差がつくところです。

集中力の維持にはリラックスとアルファ波がポイントです。
私たちは集中状態のときリラックス、冷静、ほどよい緊張、落ち着きを
感じています。

長い集中状態の維持にはリラックスしていることで、その状態を
キープできます。

それはなぜか?脳からアルファ波が継続して出ているからです。
力む集中は長続きしません。

集中状態を感じることができたら、リラックスや心の余裕を
心がけることで集中力が途切れなくなります。

メンタルトレーニングの方法 集中力の維持
リラックスが集中状態をキープする



14メンタルトレーニングとゾーン

ゾーン

ゾーンとはアスリートの方であればこの言葉を聞いたことが
あると思います。

高い集中力とパフォーマンスを出せるエネルギーの世界です。
ゾーンとはスポーツだけで感じるものではありません。

音楽、ビジネスの世界でもゾーンを感じることがあります。
ゾーン状態も集中力と同じで入ろうと意図をして、入ることは
できません。

しかし、入りやすくするポイントはあります。
幾つかありますが、2つご紹介します。

ゾーンの状態は脳からミッドアルファ波と言って最もアルファ波
が高い脳波を出しています。

1普段の生活からアルファ波を出す生活をする
2自然と一体化するような純粋なエネルギーを感じる

以上のことをすることでゾーンという高いアルファ波が出るエネ
ルギー状態を感じることができます。

他の幾つかのコツはメンタルトレーニングの個人セッションや
セミナーでご紹介いたします。

メンタルトレーニングの方法 ゾーン
普段の生活からアルファ波を出す 自然と一体化する体験をする



15セルフイメージの形成

セルフイメージの形成

メンタルトレーニングの必須項目でセルフイメージもあります。

セルフイメージとは自分自身が思っている自己像、自己イメージを
セルフイメージといいます。

セルフイメージの形成は他者からの言葉と自分自身へ向かって
言っているセルフトークで形成されていきます。

例えば親から「お前は本当に人前へ出るとあがる子」だと言われ
続けて育つと「私は人前であがる人間なんだ」という
セルフイメージができます。

自分自身で「私は本番に弱い人間だ」と思い続けていると、その
言葉で 本番に弱い人間 というセルフイメージが出来ます。

メンタルトレーニングの方法 セルフイメージの形成
セルフイメージは他者の言葉と自分のセルフトークで形成される



16セルフイメージと無意識

セルフイメージと無意識

なぜセルフイメージの再構築が大切なのか?
それは人間はセルフイメージに沿った行動を無意識にとります。

「私はピンチに強い」というセルフイメージがあるときはピンチの
ときにそれをチャンスに変える底力が湧いて出てきます。

「私はメンタルが弱い」というセルフイメージがあるとき
メンタルが弱い ということを裏付ける行動を無意識で取ります。

そして「やっぱり私はメンタルが弱い」と納得しています。
セルフイメージの再構築をすることで、このセルフイメージから
来る無意識の行動パターンから抜け出すことができます。

メンタルトレーニングの方法 セルフイメージと無意識
人間は無意識にセルフイメージに沿った行動をしている



17セルフイメージの構築と分析

セルフイメージの分析

今、自分がどんなセルフイメージを持っているのか、アウトプット
していきます。

人はだれでもプラスのセルフイメージとマイナスのセルフイメージ
を持っています。

思い通りにプレーができるときは、プラスのセルフイメージに支え
られています。

いつも失敗してしまうことが続いているときは、マイナスなセルフ
イメージに引きずられています。

メンタルトレーニングの方法 セルフイメージの分析
現在のセルフイメージ、プラスとマイナスを分析し、アウトプットする



18セルフイメージの構築とイメージ

セルフイメージの構築

上記の方法でセルフイメージのアウトプットを行い、今、どんな
セルフイメージを持っているのか自己分析をします。

それができた後は、どんなセルフイメージだと自分自身が心地いいのか
自分の力を発揮できるのか、セルフイメージを決めていきます。

そして、そのイメージを無意識へ落とし込んでいきます。
イメージを無意識へ入れることで、このイメージが固定化していきます。

固定化されたプラスのセルフイメージがどんなときでも
力を発揮できる源になっていきます。

メンタルトレーニングの方法 セルフイメージの構築イメージ
自分自身が心地の良いセルフイメージを決定し、無意識へ入れる



19セルフイメージと自責感

セルフイメージと自責感

自責感とは自らを責めていく感情のことを言います。
セルフイメージと自責感も繋がっています。

プラスのセルフイメージを構築しても、自責感で無意識に
マイナスな言葉で、低いセルフイメージを増大させていきます。

責任感が強く、理想が高いときほど、できない自分を責めて
いきます。

責める言葉が出てきたら、プラスの言葉をかけていくことで
プラスのセルフイメージを取り戻すことができます。

メンタルトレーニングの方法 セルフイメージと自責感
自責の言葉が出てきたら、プラスの言葉をかける



20マインドフルネスの理解

マインドフルネス

マインドフルネスとはストレスから心を解き放ち、心を自由に
していく方法です。

マインドフルネスの根本は昔、鈴木大拙という禅僧が米国へ
行き、米国の心理学者、メンタルトレーナーや心理セラピストに
座禅を教えたところから発展してきました。

座禅と違う点はもう少し能動的にやり方をアプローチしています。

米国のグーグル社ではマインドフルネス室が存在するくらい
米国ではとても人気が高いです。USOC(米国オリンピック委員会)
もメンタルトレーニングのメニューとして導入されています。

メンタルトレーニングの方法 マインドフルネスの理解
マインドフルネスは気づき、受容 離れる ことで心を自由にしていく方法



21マインドフルネスの方法

マインドフルネスの方法

現在はマインドフルネスがメンタルトレーニングのメニュー
として導入されています。

感覚を感じるマインドフルネス
呼吸を感じるマインドフルネス
時間軸を感じるマインドフルネス
心の場所を変えていくマインドフルネス
思考、感情に気づくマインドフルネス
受容のマインドフルネス

マインドフルネスも様々なメニューが存在します。
最終的にメニューを統合して、マインドフルネスを実践していきます。

メンタルトレーニングの方法 マインドフルネス
マインドフルネスは自動操縦されるマインドから離れて今ここを大切にする



22メンタルトレーニングと自律神経

自律神経

自律神経とは私たちの脳と体を繋いでいく情報の道です。
脳から中枢神経→末梢神経→体性神経の中に運動神経と知覚神経が
あります。
同じく末梢神経の中に自律神経があり、その中に交換神経と副交感
神経があります。

自律神経は運動生理学として体育大学でも学ばれるようになりました。

学術は内科医学が元になっていますが、自律神経を調整する外的
アプローチでメンタルを変えていくことができます。

IMTメンタルオフィスではメンタルトレーニングのメニューにも
組み込んでいます。

メンタルトレーニングの方法 自律神経
自律神経は脳と体を繋ぐ情報の道



23自律神経の調整とパフォーマンス

脳の使い方

自律神経は緊張や不安を感じたときに高くなる交感神経とリラックス
したときに感じる副交感神経で構成されています。

自律神経の調整で大切なことは高くなっている交感神経を下げるために
低くなった副交感神経を上げることが大切です。

副交感神経を上げることで交感神経と副交感神経の数値が同じに
なっていきます。

自律神経が調整されることで、本来のパフォーマンスを上げて
いくことができます。

メンタルトレーニングの方法 自律神経の調整
副交感神経を高めることで交感神経が下がる



24感情のコントロールと丹田集中法

丹田集中法

なぜ、感情のコントロール法が必要なのか?
それは人間が感情を持つ生き物だからです。

感情のコントロール法も様々種類があります。
○思考の変換から感情をコントロール
○イメージを使い感情をコントロール
○心の位置を変えて感情をコントロール

丹田集中法は心の位置を変えて感情をコントロールする方法です。
丹田集中法は主に空手、合気道など武道の世界で使われていました。

スポーツで使用されるようになったのは合気道の藤平先生が巨人の
長嶋さん、王さん、広岡さんに伝授してから広まっています。

今でも野球のピッチャーは究極の場面で使っていることが多いです。
ゴルフやテニスでも使われています。

メンタルトレーニングの方法 丹田集中法
上体にある意識、感情を臍下丹田に下げて感情をコントロールする



25感情のコントロールと呼吸法

感情のコントロールと呼吸法

私たちが何かに心配しているとき、焦っているとき、緊張しているとき
意識は体の上部分に集中し、浅い呼吸をしています。

そして、安心しているとき、落ち着いているとき、意識しなくても深い
呼吸をしています。

呼吸は感情と繋がっています。
呼吸で体の状態を変えていくことができます。

呼吸は運動生理学、自律神経とも関係が深いです。

感情をコントロールしたいとき呼吸のリズムを変えることで
感情をコントロールすることができます。

呼吸のリズム、深さを変化させていくことが本番でのパフォーマンス
集中力の維持にも繋がります。

メンタルトレーニングの方法 感情のコントロールと呼吸
感情をコントロールしたいとき呼吸のリズム、深さを変える



メンタルトレーニング分野の広がり

ビジネスのメンタルトレーニング

メンタルトレーニングの分野は昔はスポーツ(ゴルフ 野球 テニス)
オリンピック種目がメインでしたが、現在は、音楽やビジネスの分野にも
広がっています。

欧米では経営者や医師、エグゼクティブがメンタルトレーニング
を受けることは一般的なことです。

IMTメンタルオフィスでは各分野ごとに高品質のメンタル
トレーニングを行っています。

このホームページにご紹介している方法が全てではありません。
まだ多くのメニュー、技術があります。



メンタルトレーニングの進化

メンタルトレーニングの進化

現在のメンタルトレーニングは心理学、脳科学、医学を基に
構成されています

特に脳科学の発展はめざましいです。脳の機能メカニズムが
日々解明されてきました。

トップアスリートのメンタルトレーニングの研修では多くの
メニューを実践しながら、自分に合うものを組み立てていきます。

IMTメンタルオフィスのメンタルトレーニングと他社の
メンタルトレーニングの違いは品質の高さと深さです。



メンタルトレーニングのメニュー

カウンセリング
コーチチング
アルファ波が出せる脳の使い方
質の高いイメージトレーニング ヴィジュアライゼーション
感情のコントロール法
自律神経調整メソッド
リラクゼーションメソッド
セルフイメージの構築
フォーカシング
リフレーミング
集中力メソッド
セルフトークの変換
思考変換法
アファメーション
呼吸法(マインドフルネス認知療法)
丹田集中法
クリアリング
周辺視野の開発
総計 50種類以上

メンタルトレーナーと共に

メンタルトレーナーと共に

現在のプロスポーツ選手(野球 ゴルフ テニス サッカー)トップアス
リートの90%は信頼できるメンタルトレーナが存在しています。

メンタルトレーナーを選ぶ基準は実績、メンタルトレーニングの技術と
共にあなたが最も信頼できる、安心できることが大切です。

自分の能力を高められる上質なメンタルトレーナーはあなたにとって
心の財産になります。

IMTメンタルオフィスは東京であなたをお待ちしております。








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